幸せになりたいならば

幸せになりたいならば、
「あの時ああしていれば」と言う代わりに、
「この次はこうしよう」と言うことだ。
――ルキウス・アンナエウス・セネカ

昔の事ばかり調べていると、さっぱり時勢に乗り遅れますね。
イラクがますます大変な事に、カリフて……。
じゃあ僕はシャーハーンシャーになる!!
混迷深まる情勢に謎のゾロアスター教徒が登場、火に油を注ぐ!!

前回は酒に浸かった頭で色々書いていましたが、今回は飲む前に考えてみよう、と。
思っていましたが案の定飲んでしまったので酩酊状態です。馬鹿の考え休むに似たり、どうせアルコールの抜けた頭で考えても、我が桃色の頭脳の駄目っぷりにさほど差があるとは思えませんが…。

思うに個々の案件より、取られた過程・手段・成った前例にこそ問題がありそうですね。議会や国民の賛否を確認せず、重大な法を政府が調整できるのでは制度や法が緩々になるのでは…。変える必要があるのなら曖昧な事はせず、制度に従って変えてしまえば良いと思うのですが。

目的がよく分かりませんが、米国が財政や世論、世界戦略の都合で世界中あちこちに駐留するわけにも行かなくなり、
沖縄から海兵隊がグアムに移動し、2016年には韓国から米軍が去る様に、随時外地から撤収していくのでもう少し自分で何とかしてね、というのが大きいのでしょうか。

で、事情が事情なので経緯をあまり内外に声高に説明する事も出来ず、一方で説明がなければ議会や国民投票にかけても認められるか結果が不透明なので今回の様な進め方を選んだのかもしれませんね。

ただ、撤収する傾向にあるとしてもその先どうなるかは分からないですね。いや、先が分からないのは当たり前か…。
ベトナム戦争の時も反戦運動はありましたし、ソマリアに介入した時も自国の兵士の遺体をテレビを通じて世界中に晒し者にされるという事態を経て撤退の世論が増え、その後の派兵に消極的になり、イラク・アフガニスタン両戦争を経て兵士の損害と民間人の被害、多額の軍事費からその不毛さを知り、海外派遣への反対運動が起こっているそうですし、時代それぞれ戦いの原因や性質は同じではないですが、派兵→反対運動と何回同じ様な事を繰り返せば気が済むのか、と。

今はまた冷却期間なのかもしれませんが、時を経てすべて忘れ、再び復讐心や安っぽい愛国心や自由と民主主義の拡大だか資源やら市場獲得やら戦争という名の公共事業の受注(美味しいのは一部のみですが)やら何やらを燃料に燃え上がり、元に戻る可能性は十分あると思います。どうにも忘れっぽいし、熱くなりやすい様な……。あたかも世代が変わると記憶がまっさらに戻るかのように、過去を振り返ったりしないのか。某宇宙刑事の主題歌か…。

次の大統領選は2016年で、誰が選ばれるのかが方針を大きく左右するのでしょう。有力候補らの性質や政策を見ていると何が起こるか目に浮かぶ様です。数十年、十数年で同じことを繰り返す。政体循環論どころじゃない素早さ。

ぼーっとしているとさっぱり情勢が読めませんが、大国の方針変更が大きな影響を及ぼす様を見る事になりそうです。
ずるずると外に振り回されている様にも見えますが、それは今に始まった事でもないか…。
エネルギーと物流の根っこをよそに握られている限り、ずっとこの調子ですかね。


・野営地完成

 うーむ、地味な絵面だ。
ローマ軍の物語Ⅶ①
 ローマ軍が穴を掘ってる絵を好き好んで描いている奴…。
 全日本珍しい趣味ランキングがあったら結構上位に食い込めそうですね。
ローマ軍の物語Ⅶ②
ローマ軍の物語Ⅶ③

 いつものやたら長いキャプションを貼るのを忘れてました。
 以下pixivより

 ローマ軍の物語Ⅶ “汝平和を欲するならば戦に備えよ”

劇場や詩歌に登場する戦士達は戦いを生業とし、劇的に戦い、劇的に勝利し、劇的に愛し、憎み、そして劇的に敗北して死ぬ。けれど、現実の兵隊の仕事と言えば何もかもが単調な繰り返しだ。毎日、何年も、何十年も歩き、訓練し、報告し、点呼し、そして陣地を設営する。

もし現実に何か劇的な要素が発生する時、それは大抵ろくでもない事だ。新兵は事件に胸を躍らせるが、時が経てば何も起こらないという事がどれだけ有難い事か知る様になる。古参兵がどれほど平穏無事の素晴らしさを説いても、戦いを経験したことの無い血気盛んな若き戦士達は聞く耳を持たない。

自分がつまらない理由でほとんど無意味に戦死する可能性や、捕虜になって拷問されたり、奴隷として売られ、あるいは負傷して目や手足を失って生涯を過ごす可能性を頭から締め出しているからだ。無理も無い、俺だって路地裏で友達と戦争ごっこをしている時にそんな事は考えたことも無かった。

当然、俺も新兵で戦いがどういうものかは知らなかったが、幸か不幸か戦いが何をもたらすかの断片は幼い頃から見知っていた。小さな俺の頭を優しく撫でる祖父の薬指と小指は半ばから欠損していたし、東方や北方で負った右腕の傷跡は肉が不自然に盛り上がり、捩れていた。

何より笑みを浮かべる祖父の目は常にどこか懐疑的な、あるいは憂いや諦念とも言うべき光を帯びていた。夜中に悪夢にうなされ、大声を上げて跳ね起きる事もあった。そういう時はたとえ涼しい夜でも大汗をかいて、普段の陽気な祖父と同一人物とは思えないほど憔悴した顔で神経質に瞬きを繰り返し、それからしばらく目を瞑って静かに神々とかつての仲間達と敵に祈りを捧げ、己の振る舞いへの赦しを乞い願っていた。そして何かを振り払うように浴びるほど酒を飲んで、落ち着きを取り戻すまで眠れぬようだった。

30年以上前、四人の皇帝が次々と現れた年、祖父は宣誓と命令に従いローマの敵を殺し、ときに同じローマ人を殺した。それが遠征と内戦が祖父の身体と心に刻んだ拭い難い傷跡だ。

何であれ、忘れる事で人は生きていけるそうだが、トゥニカに染み込んだ葡萄酒の飛沫の様にどうしても落とせないものはある。だから俺は仲間達ほど熱狂的に初陣を待ち望んではいなかった。血肉の滾りよりも垣間見た恐怖の方が勝っていた。比類なき勝利と栄光を掴み、生き残った者すらただでは済まない事を知っていたのだから。

一日の行軍が終わっても俺たちの仕事は終わらない。行軍を終えた軍団は壕を掘り、土を盛り、柵を並べ、天幕を張らなければならない。野営地は世界のどこへ行こうといつも同じ形で同じ配置だ、まるでローマの法と秩序と支配の象徴の様に。

四角い敷地を濠と土塁が囲み、司令官の本営を中心に十字路が走り、各辺に一つずつ計四つの出入り口が設置される。二つの軍団が行動を共にすれば四角形は大きくなる、違いはそれだけだ。各部隊の天幕の位置すら最初から定められている。全ては役割分担され、時間内に寸分の狂いも無く完璧になされる。いや、なされなければならない。それを毎日繰り返す。それが出来なければ百人隊長に半殺しにされるか、蛮族の夜襲で死ぬかを選ぶほかない。

ケリアリスに指揮丈で全力で殴られたり、朝食より前に“見知らぬお友達”の突然の来訪を受けてカレドニアの朝露より冷たい刃を喉に直接御馳走になる事を考えれば、地平線の彼方まで土塁を盛るのも苦にならない筈だ。

作業が終わって歩哨当番でなければ食事をして休む事が出来る。最初は蛮族の様に街や建物の外で眠れるだろうかと思ったが心配無用だった。天幕を張り終わる頃には体力が尽きて眠ることしか考えられなくなっている。眠れるときに寝ておかなければ後で悔やむのは自分だ。そもそも陣地には何もないのだからさっさと寝るに限る。

そういうわけで作業後は全員ぐったりだが、見張り中に居眠りでもしようものなら棒切れや瘤の付いた鞭で死ぬほど殴られる。文字通り死ぬほどだ。軍団兵が”死ぬほど”と表現したら、その後に続く言葉が何であれ、文字通りの意味だと思っていい。俺達の様な兵卒はレトリカ(修辞学)の授業なんて受けていないのだから。
――つづく――次回、ローマ軍の物語、第8話”サトゥルヌスの恵み”ROMA AETERNA EST!!

四人の皇帝:紀元68年~70年にかけてローマは内戦状態に陥った。ガルバ、オト、ウィテリウス、そしてウェスパシアヌスと皇帝が次々と即位し、争った。内戦は当然ながら同じローマ人同士の殺戮を意味した。クァルトゥスの祖父はマルクス・アントニウス・プリムスの指揮下、第2次ベドリアクムの戦いに参戦し、ウィテリウス撃破に貢献したが、利き腕を負傷し退役した。

野営地:野営地の配置、設計は几帳面に定められ、どんな短距離でも軍団が移動・野営する場合は毎日律儀に設営された。行軍後の作業は楽ではなかっただろうが、柵や濠で守られた陣地ではそれが無いよりも安心して休むことが出来ただろう。水源や牧草のある場所、高台が選ばれ、野営地の中心である本営が全ての基点となった。一夜を過ごす野営地、一時的な陣地、恒久的な拠点などぞれぞれ施設の違いはあれど各部隊がどこに天幕や兵舎を配置するかはほぼ同じで予め決まっていた。軍団と補助部隊を収める野営地は常に四角形で二本の大通りが本営の前で交差し、壕と土塁、柵で囲まれ、四つの出入り口は容易く侵入出来ない構造になっていた。壕の深さや土塁の高さ、奥行き、柵の強度は地域の危険度によって変わったが、建設作業には3-5時間を要した。イスラエルのマサダには包囲戦の為に設営されたローマ軍の四角い陣地跡が現在もはっきりと残っている。http://en.wikipedia.org/wiki/Siege_of_Masada

カレドニア:ブリテン島北部、現在のスコットランドにあたる地域の古名

見張り:見張り番は交代制だが、当番中に眠る事は全部隊に危険をもたらす重罪であり、刑罰の対象だった。

死ぬほど:重度の軍規違反や脱走・見張り中の居眠りには死刑が言い渡されることもあった。一罰百戒の為か、指揮官たちはしばしば違反者をその仲間達に絶命するまで殴らせるという刑罰に処した。他に死を伴わぬ罰として軍馬や駄獣が食べる大麦を食餌として与えられたり、武装を没収する刑罰などもあった。屈辱的だったらしい。

修辞学:有力者や上流階級の子弟が修めた学問の一つ。指導者に必要な弁論、叙述の技術を磨いた。どんな愚かしい考えも、悪辣な政策も、罵声も皮肉も、美しく着飾り、覆い隠す事が出来る。逆もまた然り。何であれ、物は言いよう、だ。

 以上

 野営地の形はローマ軍の歴史 (カラーイラスト世界の生活史)などを参考にしました。
 共和政期の軍団野営地を基にしているので帝政期のそれとは多少違うかもしれませんが。
 それでも基本的な構造はほとんど変わらなかった様なので大体こんな感じだったのでしょう、多分……。

さっき気づきましたが、外周の防塁から部隊の天幕までは投槍や矢の損害を防ぐために一定の空間が設けられていた筈なので、この絵だとテントを張っている場所が門に近すぎますね。気をつけねば。

 次は天幕張って食事をする風景でも描きます。
 いつになったら遠征が始まるんでしょうね。
 
・休日です。これより提督は酩酊状態に入ります。

 余がこの得体の知れぬ世界に漂着し、艦隊の指揮を執り始めてから幾月かが過ぎた。
艦隊には駆逐艦叢雲を初めとし、多くの艦艇が所属することとなったが、余の業務は何ら変わる事が無かった。
かのアウグストゥスは“ゆっくり急げ”という言葉を残したそうだが、戦況を見る限り、何一つ焦る必要は無い、ゲルマン人の様に攻め寄せる者はおらず、侵犯を企てる者もいない。艦隊の戦力を高め、備蓄し、重い損害を受ければ躊躇なく撤退し、少しづつ進撃すればよい。極寒の北方戦線や東方の荒野で一刻を争う作戦を要求された情勢とは違う。

 余は主力艦からなる第一艦隊に未だ正体の知れぬ敵勢力の排除を命じ、第二艦隊には物資獲得の遠征を命じていた。
良く仕えてくれた叢雲を傍に置けぬ事は残念であったが、新しき海域を開拓し、強大化の一途を辿る敵艦隊を撃滅する任は艦艇の性質上不向きであった為、第二艦隊への異動を命じ、第一艦隊旗艦は重巡高雄が務める事となった。

 高雄型を選んだのは断じて余の趣味による采配ではない。全てはユピテルとマルス、そしてネプトゥヌスの思し召しである。艦これ 高雄
 (部屋の調度は入手したポイントで色々模様替え出来ます。壁面の装飾も弄れるそうですが、家具職人とかいうのが無いのでそのままです。青くて落ち着くのでこのままでいいか)

高雄「こんにちは、高雄です。貴方の様な素敵な提督で良かっ……(何でこの部屋はこんなにお酒の空き瓶が……泥炭臭いし、それに何故この提督は制服の上に妙な布を巻いているのかしら…)」
酩酊提督「良く来た。栄えある第一艦隊旗艦、大任ではあるがよろしく頼む」
高雄「なんでもおっしゃってくださいね」
酩酊「なんでも? そうか、なんでもか。それは良いことを聞いた…」
高雄「(ビクッ…なんて下卑た笑顔なの……)」
酩酊「……早速ですまんが、この空き瓶を頼む」
高雄「はい……(この提督は駄目かもしれないわね……)」

 初めて余の執務室に入室した高雄は怪訝な顔で余の特注のトガと部屋を見回していたが、無理もない。不平を溢しながら瓶を片付けていたのは叢雲なのだ。遠征で彼女が留守である以上、部屋が空き瓶で埋まっていくのは自明のことだ。ローマ第一の市民たる余は後片づけなどせぬ。“りさいくる”など知らぬ。

 高雄は叢雲と違い、一見温厚そのものだが時折、嗜虐的な一面を見せる事がある。補給する度に“何かが開放された様な素敵な気持ち”などと不穏な言動が見られるので要注意だ。

 とはいえ、酒に溺れる余も人の事は言えぬ。我が偉大なるローマにおける酒宴と比べればこの世界の酒は信じられぬほどその種類多岐に渡り毎夜種類を変える事もできるほどだ。特に余の知らぬ琥珀色をした蒸留酒などはバッコス神も尻込みするほど極めて迅速に痛烈な酩酊を齎す。常に冷温を保つ不可思議な機械から精巧無比なるガラスの酒盃に幾つかの氷を放り、酒を注ぐのが仕事を始末した後の余の習慣となってしまった。カレドニア人の手になる酒との事だが、辺境の蛮族も時を経て文明の光に触れたという事なのだろう。

 特段急く理由もないため、余の艦隊は実にゆっくりと進み、北方海域・モーレイ海の制海権を押さえた。第一艦隊は高雄、愛宕、赤城、蒼龍、日向、山城と大型の艦船が充実し、万事順調であるがこの先に控える海域は情報部の報告と偵察の結果から熾烈な戦いが予想される。準備万端抜かりなく、さらなる訓練を積まねばなるまい。
 
 高雄型が2隻揃っているのは断じて余の趣味によるものではない。本当だ。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

 叶うならば休日と言わず、平日も酔っていたいものですが。

 とんでもなく酒の匂いがする艦隊司令部ですよね、きっと。仕事は一応始末しますけど、終わったらとんでもない酒盛りです。ブルネイ泊地というかバー・ブルネイ、と呼ぶべき。

 相変わらず紛う方なきヒモっぷりですが、少しずつ新たな海域に進んでおります。日向が入るまでは足柄がいたのですが、そろそろ戦艦を増やさないときついか、と断腸の思いで係留待機して頂く事に。攻略法などよく分からないので、それが正しいのか知りませんが。足柄は損傷した時の“んにゃ、んにゃー!!”があまりにもギャップがあり過ぎて何事かと思いました。

 その後、金剛が仲間入りしたので愛宕と交代……いえ、違うんです、高雄型を揃えていたのは趣味ではなく純粋に戦力を分析して必要だと判断したからなのです。戦艦の方が頑丈だからしょうがないよな、くっ……などと滂沱の涙など流していません。全て冷静に事務的に戦略的に選択されたのです。えぇ。

 あと高雄は補給する度に“何かが私の中で開放された様な…”とか呟くのでドキドキですね。何が開放されているのか考えると夜も眠れません。普段は品行方正だがスイッチが入ると(略。

 無課金でドックも資材も触っておらず、開発資材が無いので建造も開発もたまにしか行えず、資源だけはたっぷりあります。もう戦争しなくていいんじゃないの、これ。

 酩酊提督、とか書くと何だかエドワード・バーノン提督のエピソードを思い出します。グロッキー、グロッギーの由来の人です。ラム酒を飲みたくなってきました。今後も安全第一でヒモな上に酩酊という隙のないダメ提督ぶりを発揮していこうと思います。

 今回はこの辺で。続きが描けたらまたお会いしましょう。
 ローマ市民ならびに元老院議員、そして軍団兵諸君にマルスとユピテルの助力あれ。
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軍団兵履歴

Legionarius

Author:Legionarius
主に世界史・戦史(東西問わず)の絵を描いております。

形式:Legionarius
状態:製造年月日から30年以上経過
使用燃料:Laphroaig,Bowmore,
Ballantine(12年が好ましいが財布が薄いのでfinest)
エンジン形式:惰性型酒冷4ストロークバルブ108気筒
始動形式:諦念あるいは深い溜息
搭乗機:CBR600RR07白→CBR1000RR2012に機種転換(乗り手に過ぎる良い機体ですがハイオクは財政が……)

音楽:(Bill Evans, Miles Davis, Dvořák, Linkin Park, Rammstein, Killswitch Engage, Enigma外)気に入れば何でも。

書物:ノンフィクション、歴史(ローマ史、古代ギリシャ,WW2外)、SF(ホーガン、ハインライン外)、最近はOsprey社の本ばかり。主にマクブライド先生のやつばかり。

漫画:(大陸軍は世界最強とかアララララーイとか)雑食。

ゲーム:ROME TOTAL WAR、MEDIEVAL TOTAL WAR
     CALL OF DUTY、S.T.A.L.K.E.R、SILENT HUNTER外

好きな陛下:Marcus Aurelius Antoninus、Flavius Claudius Julianus
好きな甲冑:ロリカ・セグメンタータ
好きなヴァンツァー:フロスト
好きなマクナブ:受領通知!!、カチカチ、カチカチ、続刊はいつですか。
以下、好きなギボン、サトクリフ、パウルカレル、スティーブンハンター、フォーサイス、ルカレ、エルロイなどと八万行に渡って続くので割愛。

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