始めよ、始めたことが業績の半分となる

Incipe. Dimidium est facti coepisse.
始めよ、始めたことが業績の半分となる



やらぬことにはどうにもなりませんな。
どれほどの言葉を積み上げたところで。

梅雨も終わり、黴やら何やら厄介ですけど、趣深い情景を生み出す季節でもありますな。



一泊借りて酔っぱらってのんびりゴロゴロしてみたいです。



中学だか高校だかの教科書の初歩で習うやつではなかったかと思うのですが、いまだに進化や淘汰の在り様を一定の方向へ向かう進歩主義的な観点で捉える人が尽きぬのですね。そして易しい本すら読んでいないと思しき財界人や文化人が何やら宣う……懐疑と勉強は大事だなと教えてくれる有難き例ではありますね。



複雑な因果と事情があるのは分かりますが、全然関係ない人間に襲い掛かる時点で同情の余地は無いですな。他罰的な者は爆発して他者に危害を加えるからニュースとなり、自罰的な者は境遇を己の責と考え死に至るが故に表面には現れない。どれもこれも手段も相手も的外れな気がしますな。己の身を守れるくらいには鍛えておいた方が良いのかもしれませんが、電車でも新幹線でもいつも寝てるので実際に起きてもどうにもならなそうです。



・酒と飯

今月も飯と酒に事欠くことはなかったので、平民の暮らしとしては人類史上稀にみる豊かさを享受していると言えるでしょうな。









twitterに記録しておくと、いつ何を食べたかすぐ確認できるのが良いですね。
何のためにと言われると自分でもよく分かりませんが。







何処へともなく遠くへ行く時と数日家から全くでない時と極端な奴ですな。





自由飲酒主義同盟公会議in渋谷。1日中ゲラゲラ笑っておりましたな。














・本を読み、映画やドラマを見る。

色々経験しすぎるとこういう感じになるのでしょうな。



このくらいの規模のドラマを日本でも見てみたいものです。







18話、最高でした。






Mount&Blade、はよ……。














・お絵描き

騎兵が活躍する映画を……いや史劇をもっと見たいですね。








今回はここまで。
ローマと軍団に無敵のマルスと全能なるユピテルの助力あれ!
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巧言令色鮮し仁


何だか上辺を取り繕っているだけで、非常に空虚なのですよね。
わざとらしいクレーム、糾弾、そして空疎な謝罪、思考の伴わない安易な取り消し、そういうものが流行ってるようですな。
いや、別に最近のことではなく、7、80年前も1,000年前も変わらない営みでしょうけど。
生産性の向上とか改善とか後に続くものが見えないというか。

そうした不毛な営みは人に任せて、自分の道に集中し、技と知識を磨き、どんどん進んでいく方が建設的で楽しいと思います。



減れば多少は静かになるのですかね……。



人間の意欲も集中力もそんな長くは続かないのだから、適当に休んで気分転換する必要がありますな。


泥縄ですね。本当に乗数効果が見込める様な事業なのか疑問です。その稚拙さはデマゴーグ以下という気が……。


毎週どこかへ、というのは疲れますな。景色は好きですが。




大久野島、兎だらけです。








・二輪

デザインが気に入っておりまして同じものをまた買いました。微妙にストラップの金具などが変わってますね。


こいつが欲しかったのですが、遅すぎましたな。


適当に一泊くらいしたいですね。河や湖を眺めて一杯飲んで……


すぐやる課




・自由飲酒主義運動

全国のラーメンを食べる会


灼熱の季節が来ました。


辛味は救い……


長年の希望が叶いました。さっぱりで美味いですな。



出張でスケジュール終わらせてホテルでごろごろして酒飲む瞬間の解放感ときたら……


近所のスーパー、目をつぶってもウィスキーとビールと氷の場所を当てられる気がします。


ヤゲン軟骨が最高過ぎです……




餃子も焼売も自作が良いです。





シャリアピン・ステーキを作る。少しづつ上達したいですな。






鯵、鰯、鰤、鮪、そして酒。


鶏のタタキというのもまた日本酒に合いますな。



ロシア力を高めていく。




ピザなどもそうですが、この手の生地を何とかして食べ物に変化させるのは楽しいですね。







また数年食べられないので脳に味と食感を焼き付ける必要がありますね。






・漫画を読み、映画を見る、あとゲーム

こいつは気になりますな。


北条早雲ですね。面白そうです。


おめでとうございます。第2話も楽しみですし、応援していきたいですね。



斎藤道三の小説、この生々しさは良いですね。


時間が幾らあっても足りませんな。



新しい方の映画もなかなか面白いのではないかと。


別に海外の映画やドラマの全てが良いというわけではないですけど、どんどん取り組んでいく姿勢は目を瞠るものがありますね。


作業の労力を思うと気が遠くなります。


シルク・ドゥ・ソレイユの映画も見逃してましたが素晴らしい技が次々と披露され、飽きさせることのない作品でした。
amazonプライムで見られます。

長らく情報がありませんでしたが大作の予感がしますね。


日本語版動画も見ましたが、デザインから並々ならぬこだわりを感じます。


これはPSVRでやりたいですね。


とうとうペロポネソス戦争が舞台に……年代設定が気になります。
ソクラテスとかアルキビアデスとか出るのですかね。



酔っぱらってamazonを見るなという教訓がですね……










・お絵描き

ようやく完成。結構かかりましたね。
カエサルとルビコンを渡ったのは第XⅢ軍団だと思うのですが違うのですかね。







次はどこへ行くか、対象が数限りないと迷いますな。

今回はここまで。
ローマ市民諸君が善き日々を過ごされんことを!

どこにでもいる人はどこにもいない

どこにでもいる人はどこにもいない
Nusquam est qui ubique est
――セネカ



あれこれ色々なことや場所に手を出して集中できていない、結局何一つものにならない、ということに対する警句ですかね。色々何でもやろうとする私も気をつけねばなりませんな。


誰が高級なバーで飲もうがスーツを買おうが……他人が私費で何してようが別にどうでも良いではないかと思うのですけどね。
お金持ちが貯め込むより色々やってくれる方が経済は回るでしょうし。大臣ともなればそれなりで良いのではないかと。



労働時間が長いとか短いとかも問題ではありますが、関心のある物事と人間以外に関心を持つ、あるいは持っている様に見せかけることすら苦痛な社会不適合者なので労働自体が無理ですな(トートロジーか)。



相変わらず人混みは過酷でほぼ毎日喧嘩や体調不良で電車は止まるし、人々のストレスも限界ですな。プラトンが「法律」だったか何かで述べていた理想の国家(政治集団?)の人数は5,040とかそんなものでしたかね。何にせよ過密で集中し過ぎですな。混雑と喧噪の限界、東南アジア諸国などはもっと凄いかもしれませんが。

何の根拠も典拠もありませんけど、経済発展や社会の拡大が滞ると人は生きる為にそれが満ちている場所へ向かうのでしょうから主要都市とその周辺の人口は増加し、遠隔地の衰退は加速するのでしょう。少子化が限界に達するまで都市の人口は増え続け、そしてとうとう都市の人口も減るようになる頃にはもう全体がどうにもならないほどスカスカになっているか、底を打って再びの回復に転じるなど新しい状況を迎えていることでしょうね。人々は「終わる」という言葉をしばしば用いますが、史上あらゆる体制や状況に終わりはありますけど、その地の人間の営みに終わりはそうそうないので転流はいずれ来るでしょう。パッケージが変わっても続くということです。それがどれくらいの間隔かは分かりませんけど。私が老いて朽ちるくらいまではこの調子かなとは思いますが。



誰かといつも一緒にいないと寂しいとか予定が無いと退屈してしまうというのは理解できそうにありません。逆に常に何かを突っ込まれていると怠くなってくるようです。



これはもう聖地巡礼するまでもなく完全免罪ですな。



こういう者が限られたリソースを浪費する様になったら堪ったもんじゃありませんな。いや、どうやらいっぱいいる様であるし、現にくだらないことで損害を拡大している様ですけど……。





冷静に考えてみると風呂入ってる時以外電話を常に意識しなければならないし、休日に映画を見るときもマナーモードで着信を気にしなければならないし、24時間365日待機状態なのですよね。寝てても着信に反応しないとならんし、狂いますね、これは。




・いつも同じ道を走っている気がしないでもない

二輪最高……。








誰もいないところが良いです。





・自由飲酒主義活動

最近、という訳でも別にないですけど居酒屋とかレストランで周りの人の話す声がやたら騒々しくてしんどいのです。耳とか脳の処理がぶっ壊れて聞こえすぎる様になってしまったとかですかね(余計な音を認識から遮断する脳の処理が衰えた?カクテルパーティ効果でしたっけ?)。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%82%AF%E3%83%86%E3%83%AB%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E5%8A%B9%E6%9E%9C
テーブルの向こうにいる相手に聞こえるだけの声で話せば良いのだから、そんな大きな声は必要ないと思うのですけど。あと笑うたびにえらい勢いで口を開けて声を上げ、シンバルを持った猿の玩具みたいにパンパンと手を叩く人とか、ここは動物園かサーカスかという感じでありますが、もう少し何とかならんのかと。過剰に反応してしまうだけなのかもしれませんが。



もう少し調理台が広いと良いのです。









社会参加とかそういうのはもう十分なので自分と身の回りの人が食べる分の料理だけしていたいですな。









無心で野菜刻むの楽しいですね。




肉野菜炒め作り過ぎる奴。








ハヤシライスも奥深い料理ですね。赤に合うし。



同盟諸侯と大井町のロシア料理屋へ。狭い路地でしたがなかなか格好良い。





プロのインド人ってなんだよ……いや実際カレー屋の人はインドじゃなくてネパール人で、それは現地の社会制度やパスポートの仕組み、内外の労働条件など様々な要件が絡んでそういう構造になっているようですけど。美味ければ何人でも別に良いですね。


辛いものが好きすぎる……。


火鍋は分けて欲しいです。








・ゲームしたり、映画観たり

まさかの酔払いがいました。



レッド・デッド・リデンプション2も予告が来ましたな。
開拓時代の終焉、秩序と統制の時代の始まり、その境界の鬩ぎあいみたいな世界でしょうかね。



イラクでの特殊任務に失敗して仲間から逸れ、単独でシリアへ脱出するという……











なかなか良かったです。



これは気になります。


良い感じに極まってきましたね。



出てました。今回は戦争における改革から内政におけるそれに重点が移り、政治体制の移行、民主政が健全に機能する条件など現代に通じるテーマが散りばめられた優れた巻だと思います。



マミー先生の漫画、アッシリアが舞台という渋さ。歴史が好みの方もそうでない方も読んで投票しましょう。


この時を待っていました。生きる理由がまた一つ。




・お絵かき

続編をやるらしいですね。



共和政末期、ローマの一大転換点ですな。








実はそんなに重装歩兵描いてないっぽい……。



今回はここまで。
ローマ市民諸君が善き日々を過ごされんことを!

同じ石で二度躓くことは

同じ石で二度躓くことは、世間の物笑いになる恥辱である
――キケロ



別に歴史に学ぶことに実利的な意味が付与されなければならない理由はないのでしょうけどね。
出来れば既にあった失態の再現などは避けたいです。

労働者を搾れば搾るほど長期戦略的には全体(上層の人も)もまたいずれ苦境に陥る気がするんですけどね。






そうした軋轢が限界に達すると政変や革命や戦争が起こり、何らかの変化がもたらされ、そしてまた復興を経て弛緩と停滞へと至り……些か単純に過ぎ、短絡な見方かもしれませんが、まさにそういう繰り返しが歴史という風に思う時もあります。

そして大概こうなるのですよね。大慌てで。

喉が渇いてからやっと、井戸を掘ることになった
――プラウトゥス



森に帰りたいですな。いわゆる田舎暮らしとか人情のあるふれあいとかに幻想や憧れは無いのですが、町から少し離れたところにある森に隠れ、たまに外に出るくらいが良いです。残念ながらそんなことをしていられる資金は無いわけですが。











そういうブラックなジョークかと思いました。



昭和体質の業界に身を置いているので慣れましたけど、ああいう懇親会はまともに取り上げたら盛大に炎上するでしょうな。
美しい景色を眺めて酒肴をつまみ、和やかに語らうだけの「非生産的」な生活に移行したいです。





いや、大丈夫なのこれ……って思いますよね。




・自由飲酒主義運動

太陽のトマト麺、つまみもあって面白い店ですね。



汁なしってのも良いですね。本来はそういうものらしいですが。



カレーが美味い店、松屋。



たまにとんかつを思う様食べたいのであります。



非常にシンプルで良い店を見つけたので今後も行きたいです。



酒盗とはよく名付けたものですね。



宴開く。俺、肉焼く、お前飲んで食べる。みたいなそういうシンプルなアレが最高ですね。





毎週どこかで宴会してますな。長生きしたい人にはおすすめできません。







美学が無いとあっというまに無様な醜態を晒すことになりますからな。



19世紀とか20世紀前半の絵画の様に森や川辺に転がりたいですね。





有難き贈り物




・ゲームは1日1時間……も出来ないですな。休みくらいしか。

こういうゲームに没頭して1日潰していた日々が懐かしいです。
業務連絡とか翌日の予定とかいったものが時折脳をよぎるのがしんどいですね。





解説がついてるのも面白いです。その場にいるような臨場感が素晴らしいです。





曲射弾道の良さ。


1作目のスージーさんみたいなやばさが漂っておりますな。



懐かしい雰囲気ですな。しかし強化した腕と拳を生身で受けていたらすぐボロボロになりそうですね。


あとは銀英、ひそねとまそたん、ヒナまつり、フルメタルパニックあたりを見ております。
銀英はBGMがクラシックではないのが残念ですが懐かしいですね。尺に合わせてやや駆け足ですか。
ひそねとまそたんは登場人物が妙な具合で新鮮ですね。ちょっと定番から外した独特の雰囲気で良い。
ヒナまつりは新田と三嶋さんの突っ込みが味わい深いです。

どちらも最前線で敵を罵ったり、味方を励ましたり、古代の戦場の在り様が脳裏に浮かびますね。




何時の時代も金銭のやり取りは人間の動向において非常に重要な地位を占めているので、政治・思想的対立とか因縁や宗教だけで歴史の背景を読み解こうとすると事実からかけ離れたものを見ることになるかもしれませんな。それは近現代でも見られることなのでしょう(大戦期の大国の債権債務、現代の資源のやりとりとか)。この時代だと総じてクラッススとの関係がその比重の多くを占めてそうですけど。



自分の好きなものを全開で表現する(いや公開・編集上の制限はあるでしょうけど)というのは素晴らしく、最高なことですな。



熱い。調べて勉強した人のそれというのは面白いですね。



派手なアクションなど皆無ですが2時間あっというまですね。




・お絵描き

ドロシーの車がよく分からないまま開始するという無謀さ。
酒瓶ぶら下げて愛車の前に立ってるとか、近年ではなかなか見られない反社会的絵面ですな。









この次はダヴーかラビエヌスで迷ってますが、ここのところカエサルとアウグストゥスなど共和政末期と内乱の本ばかり読んでいるので後者にするかもしれません。いずれにせよ、時間と空間を跳躍する必要がありますな。

今回はここまで。
ローマ市民諸君が善き日々を過ごされんことを!

いかなる者も危険なしに勝利する事はできない

nemo sine periculo vincere potest.
いかなる者も危険なしに勝利する事はできない。



一方で何もしたくないという考えもある……。



人から金を毟る為の疑似科学の類や、ご都合主義で安易なスピリチュアルみたいなやつは苦手なので、ホーキング博士とかドーキンス博士みたいな身も蓋も無い語り口の方が腑に落ちます。それもまた“信仰”の一形態に過ぎず、ただの好みの一つに過ぎないのかもしれませんけどね。少なくとも自由な批判と検証(反証可能性?)を欠いたものは苦手です。永遠不変の絶対的真理とか無謬の教義とかは、おっおう……となりますな。




・二輪、外地、過去

暖かくて良い季節ですが花粉が……。


200万超えは流石に手が出ないので2012年モデルを大事にせねばなりませんな。


ふと思い出しましたがもう帰国から6年、豊かな文化と複雑な歴史、そして自然、魅力的な国です。クリックすると各地の写真をご覧いただけるかと。目まぐるしい国ですから風景も政治(最近の宗教がらみの動向も)も経済もかなり変化したでしょうね。





開くと概要がつらつらと出ますが、とんでもない時代ですね。しかしもっと酷い場所も……例えばレイテ、ペリリュー、ニューギニア、サイパン、硫黄島等々、島嶼は逃げ場も無く場所によっては行き先が確定した時点で概ね苦痛と死が確定する場所もあり、何より目的地に着く前に輸送船に押し込まれてそのまま何もしないうちに途上で船が沈められるという場合も大いにあるのですよね。上陸することすら出来ずに暗い船倉の蚕棚ごと沈むという……。

フィクションではしばしばどんな危機も最後には人間の強靭な意志が状況を左右して云々という人間賛歌的なテーマが掲げられる訳ですが、現実に発生する条件はときとして非常に無慈悲で厳しいものですな。基本的にはそういう状況に陥らない様に身を処していきたいものですが。






・自由飲酒主義活動報告

まさに主燃料という感じですな。







ローカライズですかね。


鳥とか豚とか安くて良いですよね。



ほんと辛いものと麺好きですね、この人。











孤独のグルメを見ていて気になった店です。中央アジアってやつですかね。




・ゲームやら漫画やら読書やら

中国の反乱の歴史を扱ったシリーズ、面白かったです。


素晴らしく美しい回でした。



こいつがいないと生き残れないのです。




文字が読める、意味を理解できるというのは当たり前の能力ではないのですよね。残念ながら現代のインターネッツにも平易な日本語で書いてあって、文字が読めるのに意味が理解できない人は沢山いますね(突如辛辣になる)。


シュールですな。


時間経過と光の描写がたまらんです。天候も徐々に変わって雨が降ったり、雷鳴が轟いたり。


色々なテキストを読まされる。



これまでにわかったこと、擲弾兵強い、カイの尻がやばい(酷い)。





踊りが上手くて歴史に残るローマの軍人……。


海上封鎖も大変ですな。


そしてローマ名物土木大作戦……



部屋が年々書物に埋もれていく……。



映画音楽の映画、これは良かったです。



ゆるキャンが面白かったです。
中高生くらいまではよく山や川の近くでテント張ったりバンガローで泊まったりして、火を熾して煮炊きしていたのですが、最近はすっかり都の退廃的生活に染まっております。たまには炎や目に染みる煙、刃物や外気の容赦ない冷たさ、朝露や水汲みの不便さなどを思い出す必要がありますな。



アニメがどんな風になるか、気になるところです。



イロモノかと思いきや歌がとてつもなく上手い……



・お絵描き

リシュリュー枢機卿はここらで完成ということで。





次はこれを考えねばなりませんな。



あとは部下がトロくてブチ切れてるダヴー元帥なども描きたいです(ひでぇ)。
順番にやっていきましょう。

今回はここまで。
ローマ市民諸君が善き日々を過ごされんことを!
軍団兵履歴

Legionarius

Author:Legionarius
主に世界史・戦史(東西問わず)の絵を描いております。

形式:Legionarius
状態:製造年月日から30年以上経過
使用燃料:Laphroaig,Bowmore,
Ballantine(12年が好ましいが財布が薄いのでfinest)
エンジン形式:惰性型酒冷4ストロークバルブ108気筒
始動形式:諦念あるいは深い溜息
搭乗機:CBR600RR07白→CBR1000RR2012に機種転換(乗り手に過ぎる良い機体ですがハイオクは財政が……)

音楽:(Bill Evans, Miles Davis, Dvořák, Linkin Park, Rammstein, Killswitch Engage, Enigma外)気に入れば何でも。

書物:ノンフィクション、歴史(ローマ史、古代ギリシャ,WW2外)、SF(ホーガン、ハインライン外)、最近はOsprey社の本ばかり。主にマクブライド先生のやつばかり。

漫画:(大陸軍は世界最強とかアララララーイとか)雑食。

ゲーム:ROME TOTAL WAR、MEDIEVAL TOTAL WAR
     CALL OF DUTY、S.T.A.L.K.E.R、SILENT HUNTER外

好きな陛下:Marcus Aurelius Antoninus、Flavius Claudius Julianus
好きな甲冑:ロリカ・セグメンタータ
好きなヴァンツァー:フロスト
好きなマクナブ:受領通知!!、カチカチ、カチカチ、続刊はいつですか。
以下、好きなギボン、サトクリフ、パウルカレル、スティーブンハンター、フォーサイス、ルカレ、エルロイなどと八万行に渡って続くので割愛。

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