弓は使う時にはひきしぼるが

弓は使う時にはひきしぼるが、使わぬ時にはゆるめておくもの
——ヘロドトス



私は緩みすぎだろ、という厳しいご指摘を受けそうですが。
ゆるく適当にやっていきたいのですよ。

天気が良いと本当にどこか遠くへ行きたくなります。
そして、ただただ通勤電車に乗りたくない。



面白い記事、ここまでではないですけど、ひきこもりたいです(毎回言ってんなそれ)。




・今月の自由飲酒主義

休日、たまには両親に良い肉でも奢ろうかと思ったら弟まで現れて大宴会という……楽しいから良いですが。





ウィーンやカルヌントゥムで食べたグラーシュを再現しようという試み。
試作一号はトマトとワインが足りなかったのではないかと。
今後完成度を上げて行こうと思います。





甘い酒は苦手ですが、これくらいの酸味と甘みなら飲めます。
やはりこういうのは天気の良い日に窓辺やベランダで昼間からやるのが良いです。



案の定寝不足な訳ですが……(阿呆か、阿呆です)。




・同じではないのだろうけど

歴史は同じ繰り返しではないでしょうけど、似たようなことをやっているというのはあると思います。

著者は「軍人皇帝時代の研究」「軍人皇帝のローマ 変貌する元老院と帝国の衰亡」の方ですね。
非常に示唆的で、現代の世界情勢にも散見される問題が言及されてます。



短期的な、目先の損益や表面上の結果や影響だけを見てものを決めると厄介なことになると思いますが……。
扇動的というかポピュリズムというか、分かり易い単純な結論とか方針というのは危険でしょうな。






・脳、AI、人間









まったくの素人考えですけど、原理的に大差ない様な気がします。神聖な何かがあると思うから話が厄介になるのであって、現時点の性能や精度の差、素材が金属やプラスチックではないというだけで精巧な機械であるという点は同じなのではないかと。では価値をどこに置くか、少なくとも無用に恐れる必要はないと思います。自分は相当いい加減なせいか、そういう仕様だと考えれば別に気にする事はないのではないかと思うのです。勿論興味関心を持っている重要な問いではあります。

あるいは誰かが決めた体系的な価値基準に批判や検証抜きで帰依するとそれが“信仰”になるのでしょう。そういうものに傾倒するのは“分かり易い”のかもしれませんけど、ああでもない、こうでもないと、色々見たり聞いたり考えたりしながら自分で形成する方が私は面白いと思います。


・客観性





別にどの党の支持者でもないですし、ちゃんと仕事をやってくれるなら誰でも良いですけど、この問題で激論を交わしている政治家達は明らかに自分達が国民からどう見えているか客観視出来てないですよね。政策的優位や建設的議論で人々の支持を得るのではなく、対立勢力の引き下しによって相対的に支持者が増えると思っているのでしょうか。そういう不毛な活動をいつまでも続ける者が傍からどう見えるか。諸先生方は何を考えてるのでしょうな。深遠かつ高邁過ぎて私には分かりません。


・お絵かき

足軽というわりに少し装備が整い過ぎかもしれません。もうすこし素朴な武装の方が良かったですかね。



蹄の音と馬の嘶きが足りないので、次回は騎兵の絵でも描こうと思います。


・おすすめスポット

近所に面白い場所があったので。
横浜歴史博物館と大塚遺跡。
前者では石器時代から現代に到るまでの歴史と地域の暮らし、環境の変遷を学ぶ事が出来ます。
後者はかなり気合の入った再現施設で、環濠集落が丸ごと再現されています(たぶん土地開発の過程で半分削られてますが)。
濠に柵、竪穴式住居など、在りし日の日本人(日本という国がそもそもなかった頃ですけど)がどんな感じだったか、実際に自分がそこに立つとどういう風に感じるのか、などと色々楽しめます。









近所の丘、こういう穴場みたいなところで二輪のシートに座ってポカリやら茶やらを飲んでぼーっとするのが好きです。






・色々見たり

NHK BS楽しい、おすすめ(語彙が死んでる)。いや昔の人たちが仙人がいると思い込むのも頷ける風景でした。
色々あるようですが、こういう番組があるから受信料は払ってもいいかなと。



大河に頻出する武将も面白いですけど、こういうのも良いですね。



前も同じ話がありましたがどうなることやら。




今回はここまで。
連休も出張を放り込まれたりしているので次は結構かかるかもしれませんな。

ローマ市民諸君が善き日々を送られんことを!
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日々、自己の人生を生きよ

May you live every day of your life.
日々、自己の人生を生きよ。
――ジョナサン・スウィフト



色々な人と話すと、こうあらねばならないという“一般的な”モデルに束縛され、現実との乖離に苦しめられている人が結構いる事が分かりますな。かく言う私も特に乗りたくない満員電車と特段望まぬ労働者生活に首まで浸かってますが、自分のペースでやるしかないですな。長期的には退場していく方向で。






何と文字を書いて記録できる優れものなのです!




・そもそも金がない

教育費が、防衛費が、インフラ整備が、社会保障が、と政治はいつも揉めておりますが(突き詰めれば利益の再分配がその仕事の要ではあるのでしょうけど)、そもそも収入が無ければどうにもならないような気が……他の何かを削るか、金を借りて支払いを先延ばしするか。




・今回の自由飲酒主義

同盟諸侯と集い、酒池肉林。
Moltke閣下ご推薦の肉料理の店、豪快でありながら実に美味かったです。







広い台所が欲しい。






・色々見たり買ったり読んだり

敵も恐ろしいが、最前線で何が起こっているかよく分かっていない指揮官も怖いですね。



アサシン・クリードの映画。
概ねゲーム通りの背景が語られ、そして15世紀末のスペインへという内容でしたが、ゲームをやってない人には訳が分からない点もあるやも。



Fetih 1453 コンスタンティノポリス攻防戦を陥落まで描いた映画。
日本でもこういうのやってくれないものか。やはり予算ですかね……。



アルキビアデス





これは良い話を聞いた。しかし、もう10年……根強い人気ですな。



2年ぶりでしたっけ。続きが気になりますが、また2年後?



昔は延々と一日中模型作ったりしたものですが、今はなかなかそういう時間もとれませんな。
働く様になって欲しい模型を買える様になったら今度は時間と場所がないという……いずれ気力すら尽きていくのですかね。
指先と目が駄目になる前に帆船模型をやってみたいものですが。



例の本、中身と構成はこんな感じ。



・お絵かき

ほんの冗談で描いたらRTとブックマークの通知がえらいことに……。



いつも通り長ったらしい文章をくっつけて貼りました。
3,000字のつもりで書いて投稿しようとしたら何をどう間違ったか3,200字、どんどん削る事に。
良い練習にはなりますが……。




次はまた少し雰囲気の違う絵を描いてみようかと。
と言っても甲冑とかそういうアレであることは変わりませんが。

ローマ人諸君が善き日々を過ごされますよう。

生きるために食べよ、食べるために生きるな



生きるために食べよ、食べるために生きるな
――ソクラテス



私はソクラテス先生に怒られそうですね。
飲んで食べて遊ぶ事にしか積極的な意思が湧いてこないので困ります。

仕事もそうで、糊口を凌ぐためにやっているだけなので、仕事をするために生きている訳ではないのです。
ところが建前上か何だか知りませんが、この社会は目的意識を持って働くことを求めるのですよね。
勿論、志高く真剣にやっている人々がいるからこそ社会が回ってるのでしょうけど。

しかし、そこら辺の労働者の口座に6億円くらい放り込んで好きに使って良いと告げたら、果たして何割の人が同じ環境で働き続けるのでしょうな。殆どの人はやりたい事や他の好みの仕事をするのに時間を使おうとするのではないかと思うのですけどね。
私は一瞬でひきこもりになるでしょう。


・自由飲酒主義者の名に偽り無し

ありがたや。





振り返ると本当に色々食べてますね。








・明白な性質

自分のペースでテキパキ片付けられるので、外で働くより家事をしている方が楽しいのです。



故にスケジュールや振舞いの様式を拘束される催事の類が蕁麻疹がでそうなほどに嫌なのであります。
特段の親愛の情も無い付き合いの冠婚葬祭等もとても白けるのです。
典型的な社会不適合ですな。







・社会の徒然

国の方針を株式会社的な損得勘定で左右したら、おそらく長期的にはガタガタになるでしょうし、短期的な利益の最大化だけを図って企業や社会を回すといずれ限界が来るように思います。
もちろん私企業は決算明細とか五ヵ年予算だとかに縛られているので、株主にアピールする為にも短期的な視野で稼がなくてはならない事情があるのでしょうけれど。



大きな問題ではあるのでしょうけど、議会や委員会の限られた時間を使ってずっと言葉を投げつけあう事にどれほどの意味があるのかと。いかにもテレビ向けのデモンストレーションばかりで、大丈夫なんだろかという。もっと重要で深刻な議題が沢山ある様に思うのですが……ニュースに取り上げられるのがそういう分かり易いものであるというだけの話で、人目に映らない所で着実に処理されているのなら良いのですけどね。



国際貿易が活発で、様々な物品が自由に行き来していないと生きていけないのです。






・ゲームやら何やら

ニーアオートマタ、2Bの脚が気になってよそ見してすぐ死んでしまう。



アサシンクリード・リベレーションはビザンツ帝国を好む人にもお勧めです。



そういうジョークかと思ったけれど。



これは欲しい。各都市の雰囲気をつかむのに役立ちそうです。



ついつい画集を買ってしまうほどに好みです。



これをやる為に生きているといっても過言ではない。



コンセプトアートの人がまた渋いのですよね。




・お絵かき

ビザンツ帝国風の世界に19世紀後半~20世紀初頭くらいのデザインの軍艦を放り込んで空を飛ばすという荒業。
タンブル・ホームっぽい船、巨砲を少数積む戦艦へと設計思想が変わる前くらいの何だか沢山載ってるゴチャゴチャした船が面白くてつい……。


空中艦隊とか空中戦艦とかいう字面・絵面に弱い、ラストエグザイルとかラピュタみたいなやつです。




さて今回はここまで。
絵が完成したらまた。

人は誰も、すべてを知り尽くすことは出来ぬのだから。


人は誰も、すべてを知り尽くすことは出来ぬのだから。
Nemo enim potest omnia scire
――マルクス・テレンティウス・ウァロ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A6%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A1%E3%83%AD


群を抜く人というのは確かにいるものですが、概ね誰も彼も駄目なので気にする事はないのです。



理想の休日と人生





・ニュースと新聞とネット

人間が書く以上、新聞もニュースの原稿も当然ながら主観的かつ恣意的な情報になる訳で。
読み手は見え透いた印象操作や情報操作、安っぽい扇動に注意を払いつつ、各自の知識や判断によって事実を選び取らなければならないのでしょう。それも結局、好みの現実を思い描くという作業に過ぎないのかもしれませんが。

そういう面倒臭い作業に加えて、新聞もテレビも営利企業の一種ですから広告料・販売数・視聴率の軛からは逃れ得ないという
条件を踏まえた上で読んだり見たりしないとならんのでしょうな。

権力の監視機構とか第四の権力といった言葉もありはしますが、スポンサーや政府や官庁の影響下にあることは昔から疑うべくもない。放送されている事や書かれている事をほいほい鵜呑みにしていたら良いように食い物にされるばかり。ファッション誌が実しやかに語る流行や、情報番組が煽る脅迫商法(健康、病気、流行り廃れ、延々と優劣や経済力を比べたり……)と同じ様に。実に面倒臭いことですが“主権者”の眼は依然としてその多くをそれに頼っているので、精査は現代市民の嗜みという奴なのでしょう。

ネットもそうしたものへのカウンターとして期待された時期もあるのでしょうが、現状はその実相が明らかになりつつありますね。
膨大な量の誤った情報や意図的に歪曲された情報、あからさまな誘導、そして商業広告。新しい形の一つのメディアであるには違いありませんが、軽薄な扇動の度は増し、操作もなされているという点において他の媒体と何ら変わらぬ弱点や短所も抱えておりますな。

誰でも参加・発表できて類稀なる即時性と拡散性を備えているけれど、それが長所であると同時に問題点にもなっている。
実に興味深い道具ですが、お祭り気分で火に油を注いだり、危険な代物でもあるようで。
デマゴゴスによって消耗し、混沌に落ちるアテナイの様に危ういものを見るようです。


・微妙

何たらフライデーの実施率は0.1%でしたっけ。

立派な大学を出た優秀な人が集い、その類い稀なる頭脳をくるくる回転させて打ち出された案、ですかね。
まるで現実から乖離している様な気が……。今回のはただのプロモーションというか広告代理店がらみのキャンペーンに過ぎないのかもしれませんけど、こういう認識の分断が極限に達すると米国の選挙や政治・社会状況みたいなことになるのかも。









・二輪に乗ったり、映画を見たり

お空綺麗……(疲れて思考力が著しく低下)





2016年版ベン・ハーも結構面白かったです。イエスを巡るテーマは外野の私には馴染がないものですが……。原作著者のルー・ウォーレスの人生、特に南北戦争で起こった事とその後の境遇が作品の骨子に色濃い影響を与えているようです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%82%B9

随分前に映画を見た時は疑問に思わなかったのですが、この年代にローマと大規模な艦隊戦が出来る様な勢力が地中海にいたっけという……。台詞を聞く限り、ギリシア人の艦隊と戦ってるようなのですが、イエスが活躍していたとされる時代、つまりティベリウス帝の治世下のローマ帝国でそういう事件は無かったような。いや、大迫力で面白いから良いですけどね。

戦車競走もスピナ(競技場の中央分離帯)やメタエ(同じく折り返し地点にある標柱)への衝突に気をつけるよう指示されたり、、レース中の位置や駆け引きをそれらしく披露したり、なかなか味わい深いです。














冬の高速と山道は寒いですね(自明)



新しいシーズンもずっと見てますけど、毎回どんなバスが登場するかが楽しみです。



こういう曲線のデザインに弱い。






・お絵かき

TIEファイター、AT-AT、そしてスピーダー、スター・ウォーズで好きな乗り物を一通り描いてみるという試み。
次にやるならスターデストロイヤーか、などと考えておりますがあのスケール感を絵にするのは難しそうです。




次はスチームパンクビザンツ帝国の絵でも描こうかと目論んでおりますが、
思いつきでホイホイ始めると大変な事になりそうですね。いつものことですが。

さて今回はここまで。
絵が完成したらまた。

幸福は閑暇にこそあると思わる


幸福は閑暇にこそあると思わる。なんとなれば、われわれは閑暇を得るために働き、
平和の裡にすごさんがために戦争するからなり
――アリストテレス

知的に閑暇を満たし得ることは、文明の至上の産物である。
――バートランド・ラッセル

精神的活動無き閑暇は一種の死であり、人間の生きながらの埋葬なり
――セネカ

人々は閑暇を犠牲にして富裕を得る。
だが、富裕をはじめて望ましいものにする唯一のものである自由なる閑暇を富裕のために犠牲にせねばならないならば、
私にとって富裕が何になろうか。
――アルトゥル・ショーペンハウアー


閑暇を愛している。
閑暇を乱す全ての忌むべき存在に災いあれ。


米国は大変そうですな……。
当然ながら日本は貿易においても外交や軍事においても密接な関係にあるので他人事ではないですけど。


見てる限り、ずーっと変わらない人のようですね。良くも悪くも何かやると決めたらとにかくやる。
強烈な自己顕示欲の割に細部はいい加減のようで(超高級を謳うトランプタワーの内装がえらく安っぽくて相当ケチっているというのが哀しい)。手法は強引かつ杜撰もいいところで、周りの人々はとんでもないとばっちりを受けて非難轟々。
何年か経つと人々の記憶が薄れ、そしてまた騒動が起きる。その繰り返し。

今までは事業や私企業を潰してそれで済んでましたが、それが今や国家の首脳という……。
任期は4年か8年かでしたっけ、劇的Before Afterを見る事になりそうですね。
神のご加護を!(皮肉ではなく)


・己の道を往く



あれです、いつまでもキョロキョロと他者の動向を窺い、己の道を見失うなど恥ずべき小人の極みなのです。
真の大人は何をいつどこで食べるかなど己で定め、迷う事無く実行に移すのです。
ただステーキを食べたかっただけです。国産の柔らかい肉など高くて買えないし、肉はある程度歯応えがある方が好きなので大体豪州産です。テレビの芸能人みたいに何を食ってもやわらかーい、あまーいとか抜かすそういうアレはお呼びではないのです。


・労働への適性が0

生まれてこの方あらゆる嘘をついてきたような気がしますが、働きたくないというこの思いだけは嘘偽りないのであります(見よ、この曇りなき眼を)。微塵も活躍したいなどとは思わないし、一切皆苦の苦界において一家の大黒柱になろうなどという殊勝な気概も無い。

豪邸に住んで殊更に贅沢三昧をしたいとも思わないし、人と比較して優越感に浸りたいとも思わない、人と競争したいという欲求も無い。必要な分稼いでさっさと社会(広義の社会ではなく労働市場)から消えたいという抗い難き欲求……。

この忙しなき世の人々の人生の在り様や生き様は、自分には時折異星の文化を垣間見るかのように感じられます。とはいえここまでやる気のない人間がもう10年以上働いているのはある種の奇跡ですね。














・乗り物

飛行艇とか水上機に弱くてですね……。





スピーダーバイクが好き過ぎてとうとう絵を描く。



懐古趣味かもしれませんが、昔のモノの方がデザインは格好良いと思うのです。
最近のは何でもかんでも箱っぽくて合成樹脂だらけで今一つ。軽くて丈夫で中身も高性能なのでしょうけどね。



などと言いつつ、乗ってる二輪はこれなのだから説得力が無い。
W650とか色々古風な奴も乗ったのですが、気がつけばSSに戻ってしまうという。



結局のところ、スピードが出る奴が好きなのでしょう。単純。
二輪でどこか遠くへ行きたい、金や仕事のことを忘れて、何に思い煩わされることもなく……。

さて今回はここまで。
絵が完成したらまた。
軍団兵履歴

Legionarius

Author:Legionarius
主に世界史・戦史(東西問わず)の絵を描いております。

形式:Legionarius
状態:製造年月日から30年以上経過
使用燃料:Laphroaig,Bowmore,
Ballantine(12年が好ましいが財布が薄いのでfinest)
エンジン形式:惰性型酒冷4ストロークバルブ108気筒
始動形式:諦念あるいは深い溜息
搭乗機:CBR600RR07白→CBR1000RR2012に機種転換(乗り手に過ぎる良い機体ですがハイオクは財政が……)

音楽:(Bill Evans, Miles Davis, Dvořák, Linkin Park, Rammstein, Killswitch Engage, Enigma外)気に入れば何でも。

書物:ノンフィクション、歴史(ローマ史、古代ギリシャ,WW2外)、SF(ホーガン、ハインライン外)、最近はOsprey社の本ばかり。主にマクブライド先生のやつばかり。

漫画:(大陸軍は世界最強とかアララララーイとか)雑食。

ゲーム:ROME TOTAL WAR、MEDIEVAL TOTAL WAR
     CALL OF DUTY、S.T.A.L.K.E.R、SILENT HUNTER外

好きな陛下:Marcus Aurelius Antoninus、Flavius Claudius Julianus
好きな甲冑:ロリカ・セグメンタータ
好きなヴァンツァー:フロスト
好きなマクナブ:受領通知!!、カチカチ、カチカチ、続刊はいつですか。
以下、好きなギボン、サトクリフ、パウルカレル、スティーブンハンター、フォーサイス、ルカレ、エルロイなどと八万行に渡って続くので割愛。

辺境報告
往復書簡
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忠誠宣誓をした軍団兵の人数
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